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リフォーム

大倉山K邸

Before

ポイント

(1) 開口が狭く、車椅子では入れない。

(2) 段差と狭さで車椅子では入れない。


  トイレと洗面・脱衣所の間の壁は、撤去しても問題ないことを構造計算で確認

After

ポイント

(1) 入浴は介助入浴とする。(マンパワーで解決)

(2) この位置に洗面・トイレ照明の大きいスイッチ。

(3) 大開口で狭い廊下からでも入りやすく、まっすぐ洗面に向かえる。

(4) トランスも楽です。

(5) 手の届く高さに収納。


  改修の目的は、洗面・トイレの自立

詳細情報

・構造:木造

・敷地面積:―(リフォーム)

・延床面積:約10m²(リフォーム部分)

コメント

オーナー様にとって、とてもストレスになっていた洗面とトイレ。
今回の工事で、バリアフリーというより、ストレスフリーになった様です。

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