正木建築研究所だからできる 介護施設・障がい者施設・教育施設の3つの用途すべて設計できる
正木建築研究所がこだわる 木造や木の質感をたくさん使った温もりのある設計
正木建築研究所は発想力と実績を合わせ持つ 日本ではじめて試みた設計や作品があり多くの方に注目されている
正木建築研究所の色使い 色彩感覚の斬新さに定評をいただいている


正木建築研究所はくらす人ひとりひとりのライフスタイルや、趣味や健康状態などを取り入れた理想のくらしづくりをお手伝いします。さらに将来の家族構成の変化に適応できる“成長する家”もコンセプトのひとつです。居住施設では医療・福祉スペシャリストとの豊富なネットワークと利用者本位の計画で、利用者が我が家にいるのと同じ位の安心感をもってくらしていただける“生活福祉空間”を創ります。高齢者、障害者、児童の3つの福祉を得意としています。豊かなくらしづくりのパートナー、それが私たち正木建築研究所です。



正 木  拓


代表取締役 一級建築士
福祉住環境コーディネーター
福祉用具専門相談員

1969年神奈川県生まれ。
大手建設会社設計部に入社し、住宅・医療・福祉施設の設計やコスト、施工部門に勤務後、2001年7月に一級建築士事務所「正木建築研究所」を設立。
2003年12月有限会社正木建築研究所となる。
2010年〜2013年 東京都社会福祉協議会講師。

実績

快適な空間を作るために

耐震について
私共の事務所では、既存の建物の診断を開業当初からの得意分野として業務にあたっております。また、非破壊検査、耐震補強などの業者とのネットワークも強く、お客様にとって安心の仕組みをつくっています。新築に関してもエキスパート揃いのスタッフで対応しています。実際の工事管理においても、構造に強いデザイン事務所として、厳しい配筋検査、強度チェックを実施しています。

バリアフリー住宅
私共が当初から取り組んできたのは、単純に段差をなくすバリアフリーではなく、家の体裁のために段差も残しつつ車イスが使える様にする、等、お客さまの実際の生活に合った様々なご提案をさせていただくことです。また、温熱環境のバリアをなくす目に見えないバリアフリー等も、色々な実績から培ってきた私共事務所の持つノウハウです。在宅介護の疲れから少しでも解放されていただければ幸いです。

快適な住環境
今般、問題になっている“シックハウス症候群”のお子さまが少しでも楽になる様な“自然素材”の住宅づくりを目指しています。接着材や壁の仕上材から細かいところまで検討し、長く持続可能な家づくりを目指しています。